2011年7月20日水曜日

TOYOTA ROCK FESTIVAL'11 WEB解禁&第1弾アーティスト発表!!


長い。
自分で書いていてタイトルがあまりに長い事に反省。

トヨロック'11にしておけばよかったか。。。

ま、どちらでもよいとして、
んなぁ〜〜〜がぁ〜〜いタイトル通り
トヨロック'11WEB解禁&第1弾アーティスト発表です!!

ここ2週間ぐらいでイッキに制作スピードをアップ。
閲覧者ターゲットが幅広い年齢層を見込んでいるので
控えめなデザインに。

第一に見やすさと、爽やかさ、出すところと抑えるところをはっきりと。
第二に豊田スタジアムの少し無機質なイメージを盛り込み
さっぱりしたボタン配置に。
第三に情報を的確に伝える事を配慮。

そんな感じで作成してみました。

ここ最近
ICHI氏と僕の間でファイルが何回も飛び交う状態。
ローカルの送信履歴がICHI氏だらけ。
知らない人が見たら勘違いされそうです。

ま、さておき。
細かい部分が実はデキていない。。。
ナイショですよ。


生きている情報を配信するので、
多々仕様変更有。
気にしません。
とにかくもっと作り込んでいきますので
ちょくちょく見てやって下さい。
よろしくです。

TOYOTA ROCK FESTIVAL'11オフィシャルWEB
↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓



コレまた長いBlogになってしまいますが、
第1弾アーティスト発表!!!
ということで、ずずずぃ〜っと紹介しちゃいます!

まずは、ジャマイカの伝説的トロンボーン奏者で、 
元The Specialsに参加していた
RICO RODRIGUEZ が決定!!
そして今回名古屋のスカ・シーンを支える
 THE RUDE PRESSURES がfeat.でサポート!!
こいつはヤバイ。見逃せません!


次は、今年復活を果たした、伝説のフェス『AIR JAM 2011』にも出演が決定している
豊田が誇る平成ランチキ爆音オーケストラ
今年はどんなステージをみせてくれるか!?
CDよりも生で体感する事をお勧めします。激ヤババンドです。



お次は、盛り上がる事間違いないでしょう!
関西を中心に活動を開始した、ご機嫌な音楽を提供する、
あんまりジャズっぽくないビッグバンド。
いや〜、ホント良いバンドです。こちらも生がオススメです!
うまいんだなぁ〜、もってきかたが〜!楽しみです!


お次ぎは、DJ/ラッパー/トラックメイカーのやけのはらと、
ほぼ即興でシーケンサーを操りどこか懐かしく
ポップかつグルーヴィな演奏を展開してのけるドリアンが出演決定!!
コレも見逃せない!!要チェック!!

やけのはら

ドリアン

お次ぎは、MU-STAR GROUP!!
最近ではユニクロ、ニューヨーク進出のための、
FPM田中知之氏コンパイルによるコンピレーションCD(なんと世界発売!)
にTowa Tei氏やアフラ氏などと共に楽曲を提供し、世界デビューを決めこむ!!
間違いなく盛り上がるでしょう!!


お次ぎは
ラッパー / トラックメイカー / DJ / 作詞家 / プロデューサー。
ヒップホップ・ファンのみならず様々なシーンで絶賛をさらっている
Liveが楽しみです!!


そしてそして、
短編小説を読み上げていくような世界観のLIVEは
見る人をぐっと引き込む。ヤミツキになる事間違いなし!!
名古屋在住のバンド

間違いなく今からぐぐっと来るバンドです!!必見!!


ふぅ〜、ここらでとりあえずBlog終了。

お仕事に戻ります。

とにかく今年のトヨロックは何かがおこる??!!

乞うご期待です!!




2011年7月15日金曜日

【Liveやります】ブレスマーク×ヨシダダイキチ



===Breath Mark===



===YOSHIDA DAIKITI===


今月28日(木)に『ブレースマーク×ヨシダダイキチ』 Liveやります。

今回も非常に楽しみです。

この組みあわせ、なかなか見れません。


最高の空間になってくれる事間違いないでしょう。

今からワクワクしてます。

入場者数に限りがありますので、ご予約はお早めにお願いします。

みんな来て下さいね〜!よろしくです!


============【LIVE詳細】============

【Live】Breath Mark × YOSHIDA DAIKITI
 
 日時:7月28日木曜日 21:00 - START
 場所:dope lounge(ドープラウンジ)
    〒471-0066 豊田市栄町7-6-1

 チケット:Door 3,000yen (1drink) 
 ご予約・お問合せ:0565-37-7633
入場者数に限りがありますので、ご予約はお早めに。

===================================

※Live会場MAP



【プロフィール】
Breath Mark(ブレスマーク) 
'96年、リトル・クリーチャーズ監修によるオムニバスに参加/デビュー以降、様々なアーティストにフィーチャーされたり、自らもインディ時代に2枚のアルバムと2枚のマキシ・シングルを発表してきているブレスマークは、シンガー・ソングライター、二羽高次によるワンマン・ユニット。
移籍第一弾となる本作は、それまでのデイタイム・ジョブ(美術評論誌の発表)を実家に任せる形で、フルタイム・ミュージシャンとして活動することとなった意味でもファーストといえる。

そうした中、二羽がまず手をつけたのがバンドの編成。サイレント・ポエツ時代にはフィーチャリング・ヴォーカリストとして参加したり、'99年のミニ・アルバムを共同プロデュースしてもらったり、更にさかのぼって、お互いが美術大学生時代にはバンド仲間でもあった春野高広、そして同じく旧知の仲である佐々木育真、田鹿健太の3人をブレインに迎え、ドラムスにはMr.FUNKY DRUMMER、元ヴィブラストーンの横銭ユージのステディなノリを配し、ベーシストは曲順によって3人のスタイリストを起用。更にコンボ・ピアノの渡邊琢磨、リトル・テンポのフロントマン、TICOのスティール・パン等を意外な華として配している。

そしてお聴きいただきたいのが、久々の日本語詞となる「太陽の人」。タイトルの中間小説のようなレトロなムードを聴いて欲しい、と当人は思っているようだが、二羽のリリックは英語詞においてもパズルのピースを揃えていくような快感があるのだが、メジャー第一弾となる日本語詞の押し曲においてもそのスリルが損なわれていないあたりを、是非楽しんでほしい。彼が歌うのは“太陽”?“人”?あるいは“耳鳴り”?


【経歴】
作詞、作曲、ヴォーカル、ギター、プログラミング、サンプリング、ブロデュースを手がける二羽高次のソロユニット。'95年より活動開始。全国クラブ、ライブスポットを中心にLIVEを展開。これまでの共演アーティストは、CHARI CHARI、LITTLE TEMPO、PORT OF NOTES、MUSEUM OF PLATE、UP BUSTLE&OUT、DJ CAM、サヨコなど。
'96、'97年にはSILENT POETSのアルバム『FIRM ROOTS』『FOR NOTHING』にも参加、その独特な歌声が話題に。'99年5月SILENT POETSの春野高広との共同プロデュースによるデビュー・ミニ・アルバム『DYNAMO』を発表。アルバムにはLITTEl CREATUESの鈴木正人らも参加。そして'00年9月 2ndアルバム『SOMA』を発表。ゲストには春野高広(ex.SILENT POETS)をはじめLITTEL TEMPOの土生“TICO”剛、DRY&HEAVYの外池ミツヒロ、LITTLE CREATURESの栗原務、UA、LITTLE TEMPO、DRY&HEAVYへの参加で有名な内田直之がエンジニアをつとめた。
'01年3月SILENT POETS、CHARI CHARI、COMBO PIANO、DJ ALEX参加のMaxiを、'01年9月には美輪明宏のcover楽曲『ヨイトマケの唄』を含むMaxiを発表。また'01年10月には高知・竹林寺でのLIVEの敢行と、今後も益々の精力的な活動が期待できる。





ヨシダ ダイキチ(シタール) 

1996年からインドにてシタールとインド音楽を学ぶ。
世界的に活躍するウスタッド・シュジャート・カーン/ustad shujaat khanに師事。

YOSHIMI(ボアダムス/ooioo)とのユニット「saicobaba」を結成し5枚のCDをリリース。
様々なアジア楽器のポリリズムと歌唱法を取り入れた「AlayaVijana」を結成し4枚のCDをリリース。シタール5~30台を使ったユニット「sitaar-tah」を結成しニューヨークachiverecord/importantrecordより2枚のCDをリリース。日本のレーベルからオリジナルアルバム「Tah!」をリリース。UAのアルバム「ファティマとセミラ」「テュリ」を楽曲提供、プロデュース。奄美民謡の朝崎郁恵のアルバム「はまさき」を、インド楽器、バリ・ガムランなど多彩なアジア音楽でアレンジしたアルバムをプロデュース。




<主な活動>
ボアダムスーオープニングアクト。
sonic youth日本公演オープニングアクト。
世界的に活躍するバリ・ガムラン「スダマニ」と共演。
タブラ奏者アルナングシュ・チョウドリーと共演。
タブラ奏者マタプラサド・ミシュラと共演。
ブラジル音楽のヘナード・モタ、パトリシア・ロバート、マリコス・スザーノなど共演。
シタール奏者スガト・ナグとの共演。
インド・スライド・ギター・デバシーシ・バッタチャリアと共演
06年フジ・ロック・フェスティバル出演、
台湾公演、中国公演。
インド・デリー公演。
ダライラマの提唱する世界聖なる音楽祭出演。
森美術館主催インド現代アート展「チャロ・インディア」出演。
2008年ポカリスエットCM楽曲出演(JUMP編)
NHK ・BS「アジアン・クロスロード」出演。
シタール、インド音楽に関する本「シタールのほん」出版。
 
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